首都高沿いの屋上広告をLEDビジョンに変えた第一号的な事例です。以前は内照式のネオン看板でしたが、デザイン変更時のシート交換コスト、蛍光管の交換コストとの比較で導入が決まりました。また、CV330が軽量であり既存看板に対し重量増がほとんどなかったのも導入の要因です。TVコマーシャルの放映の他にビルの1階で運営されているロート製薬様の新業態のプロモーション映像も放映されております。