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ニュース Archive

TBS「朝ズバッ」で、アビックスLED表示機pitch vision(ピッチビジョン)が、みのもんたと共演!

サッカーワールドカップ2010南アフリカ大会では、スタジアムをぐるりと囲むように設置されたLED表示機(電子広告)が、それまでのアナログ看板に代わって大きな存在感を放ち、注目を集めています。

7月2日放映のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ」では、日本のJリーグで採用されているLED表示機として、アビックスの「pitch vision(ピッチビジョン)」の実機を前に、みのもんたさんが、電子広告についてコメントをされました。

番組内では、静止画像の表示のみでしたが、フルカラー動画の映像もパソコンで瞬時に切り替えができるため、多彩な演出が可能。電子広告としてだけではなく、新たなエンターテイメントとしてご活用いただけます。

アビックスのLED表示機は、薄型・軽量・拡張性といった特長から、取り付け・取り外しも容易なため、サッカースタジアムだけでなく、屋内会場への搬入もスムーズで、実際にさまざまなスポーツ、イベントにも採用いただき、ご好評いただいております。

http://www.youtube.com/watch?v=cZ5NZtuc1Ys&feature=related

アビックスは今後も表示機を通して、スポーツを応援していきます。

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『儲けを生み出す!魔法の映像看板』を出版いたしました

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この度、時本豊太郎(弊社代表取締役社長)・熊崎友久 (取締役副社長)著『儲けを生み出す!魔法の映像看板』を出版いたしました。

デジタルサイネージを使った、実際の成功例やさまざまな活用法を紹介。『魔法の映像看板』の魅力が存分に詰まった一冊です。是非お手に取ってみてください。

全国大型書店、または Amazonセブンアンドワイ などでもお求めいただけます。

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トヨタカローラ徳島様にDigital Signage全店導入 

役所や病院、その他窓口で、『あと、どのくらい時間がかかるんだろう・・・』と不安に思ったり、イライラしたことはありませんか?

トヨタカローラ徳島さんでは、デジタルサイネージを導入し、そんなお客様の不安やイライラを解消、さらにはスタッフの生産性アップにもつながるシステムが構築されました。

店内に液晶モニター(CSボード)を設置。愛車の点検で来店なさったお客様向けに『作業の進捗状況』と『完了予定時刻』お知らせすることにより、お客様に安心と信頼感を持っていただくことに成功。また、お客様に『完了予定時刻』をお知らせすることで、整備スタッフの時間意識が一層高まり、生産性の向上につながりました。

CSボード

CSボードでは、作業進捗状況・完了予定時刻の他に、サービスメニュー表や店舗でのイベントの案内、新型車のPRなども放映。お待ちいただいているお客様を飽きさせない工夫や宣伝広告などを盛り込んでいます。

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また、ご来店予定のお客様の名前を書いたWelcomeボードもリニューアル。従来はスタッフの方が手書きでホワイトボードに記入していましたが、モニター表示に切り替え、見た目もスッキリ、正確性・生産性もアップしました。 

トヨタカローラ徳島様のコンセプトに、アビックスがお手伝いさせていただき、実現した今回のシステム。 メンテナンスや車検でご来店するお客様が気持ちよく過ごせるデジタルサイネージで、お客様もお店もHappyになりました!

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ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba にLEDリボン設置

ヨドバシカメラ最大級を誇る「マルチメディアAkiba」 の外壁に、80mにわたるLED帯状映像装置(LED ribbon display)を設置いたしました。

これまで、サッカー場などのスポーツ市場では、このようなリボンディスプレイの設置実績はありましたが、街中のビルへの設置は初めて。幅80m×高さ1.25mのディスプレイは、既設の大型ビジョンと連動した映像はもちろんのこと、電機メーカー各社のロゴや、長い文章もスクロールして流すことができるため、商品の告知や店のサービス案内などにも有効です。

画像のクオリティ競争が激化する看板業界において、違った角度からのインパクトを求めて登場したのが今回の『流れる文字』。単に映像が映し出されているのと違って『文字』が流れていると続きが気になって、つい目で追ってしまいますよね。そしてその文字は人の頭に『記憶』されていきます。加えて、これだけの規模のディスプレイとあっては、行き交う人々へのインパクトは相当なもの。JR秋葉原駅からもよく見え、集客効果も大いに期待できます。

これほど大きなものでなくても、『流れる文字』で、他店に差をつけたいという場合は、弊社小型映像看板 ix-board があります。ix-board は、薄型軽量で、場所を選ばず、設置時の煩雑なネットワーク工事も不要です。お手持ちの携帯電話かインターネットに接続可能なパソコンがからアクセスし、随時メッセージを変更できるので、設置場所の地域性や時間によって異なるターゲットへの効果的なアピールが可能となります。

街中のビルに、『流れる文字看板』が標準で設置される常識の幕開けですね。

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カシマスタジアムにアジア最長のLEDリボン設置

鹿島アントラーズのホーム、カシマサッカースタジアムに、弊社のLED帯状映像装置(LED ribbon display)が設置され、10月18日(土)の京都サンガ戦から全面稼動いたしました。

LEDリボンディスプレイは、2階スタンド最前部の壁面をほぼ1周し、アジア最長、500mの長さを誇ります。360度全方向から放たれる光と映像・・・その迫力は、まさに圧巻です!

当日の京都サンガ戦のキックオフ直前には、既存の大型ビジョンとLEDリボンを連動させ、スタメンの紹介。500mのリボン全面を使った演出により、会場のボルテージは一気に加速!

新たにスポンサーに加わった、ナイキ・ジャパンのCM放映時には、スタジアムが一体となって、鹿島アントラーズを盛り上げました!!!

LEDリボンディスプレイは、色鮮やかなカラー映像で、広告はもちろん、スタメンの発表や他会場での途中経過の放映など、多彩な演出が実現可能。映像の切り替えも即座に行えるため、今決まったゴールの感動もタイムリーに放映でき、会場の興奮を最高潮に導きます。ピッチを囲むディスプレイで、かつてないエンターテイメントが実現されました。

鹿島アントラーズの発表によると、今季についてはトライアル稼動と位置づけ、正式な全面稼動は来シーズンからとのこと。18日の全面稼動は、来季の本格運営に向けて大変意義のあるスタートとなったに違いありません。

一度に全てを見渡すことは不可能・・・360度全面ディスプレイの大迫力。写真では、とてもこの迫力をお伝えすることができず残念です!

是非カシマサッカースタジアムまで足を運んでみてください!

アビックスと一緒に、日本のサッカーを、そしてスポーツを盛り上げましょう!!

YouTube上には鹿島スタジアムのLEDリボンの動画がいくつかアップされているようです。

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【世界初】屋外デジタルサイネージ(大型ビジョン)の視聴率実測実験開始

この度、アビックスでは、株式会社キューフロント(本社:東京都渋谷区、以下QFRONT)の協力を得て、屋外大型ビジョンでの視聴者数の自動カウント分析の実用試験を開始しました。 屋外大型ビジョンでの視聴者数の自動カウントは世界初となります。

近年、デジタルサイネージとして屋外屋内のビジョンを用いた広告展開が注目されていますが、TV広告同様、視聴率による広告価値の算出が、屋外広告にとっても重要なファクターであるとされおり、QFRONTにおいても明確な指標が必要であるとの見解から渋谷駅前の巨大表示機 Q’sEYE での実用試験となりました。

デジタルサイネージの視聴率を測定することにより、効果検証に必要な詳細数値のレポーティングが可能となり、屋外広告価値の向上につながります。さらに、性別、年齢等のデータ解析を行うことで、広告主に対し、曜日、時間帯のターゲット情報を提供し、広告主が求めるターゲットマーケティングの支援も可能となります。

アビックスでは、番組制作も行っていますが、放映番組表との解析により、どのような番組の視聴率が高いのかという分析もでき、注目率の高い番組の制作にも生かされます。

アビックスは、今回の実用試験にあたり、イスラエルTruMediaの技術を用いて、QFRONTビル前の交差点の歩行者のうち、巨大表示機Q’sEYEを見ている人たちの数を自動カウントできることを確認しました。

リアルタイムで処理できるデータは、視認者数ですが、その後のサーバー解析により、

1.性別

2.年齢

3.番組表と連動した時間帯、コンテンツ別視聴者数

等の分析をレポーティングできます。

視認したという判断は、1~数秒の間大型ビジョンを見ていた時間により設定することが可能で、30秒以内に同一人物が抽出エリアに入ってもダブルカウントはしない仕組みとなっています。

個人情報に関しては、現地のセットトップボックス内で認識処理後、数値分析のデータのみをサーバーに送信する仕組みのため、個人情報を映像情報として保管しないことにより、個人情報保護を行っています。

10月より3ヶ月程度の実証試験を行い、実用化及び広告クライアントへの情報提供等により、屋外大型ビジョンの広告効果のひとつの指標として活用していく考えです。

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飲食業界普及に向け 『グルメぴあ』ウェブサイトにバナー広告掲載

時間の経過や、環境の変化によってお店の戦略は日々変わっていくことでしょう。

例えば、お店の前を通る人に関して一日だけ見ても、朝は通勤・通学の方が多く通り、昼は主婦の方やご高齢の方が多く通り、夜はまた帰宅する方が多く通ります。つまり、それぞれの時間帯によってメインのターゲット客層が異なってきます。それぞれの属性の傾向に合わせてメッセージを変えることで、よりお店の伝えたいことが相手に伝わります。

このように、デジタルプロモーションでは、お店の戦略に合わせ、リアルタイムに文字メッセージを切り替えていきます。

そして、文字や言葉には、人の目と心を惹きつけるチカラがあり、特にix-boardではそんな文字を使ったマーケティングで、店舗様の集客UPを目指します。

是非ご興味を持たれた方は、お気軽にお問い合わせ下さい!

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お問い合わせは こちら

アビックス株式会社 ホームページ

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