お店の集客と売上アップを強力にサポートします。

独自の技術から生まれたアビックスの映像機器による美しい映像とタイムリーな情報提供が可能となります。

日常生活に情報があふれる時代。チラシやアナログ看板では、大きなプロモーション効果を期待できなくなっています。これからの店舗プロモーションに必要なもの-。それは、映像を使ったイメージアップと、顧客の深層心理に直接働きかけるダイレクトな情報発信です。アビックスでは、独自の技術から生まれた映像機器をベースに、時間の経過や状況変化に応じて必要な情報や映像をタイムリーに発信し、顧客の来店行動につなげる「デジタルプロモーション」をご提案しています。タイムリーなイベント告知や新製品のPR、美しくインパクトのある映像表現、ユーザーの心をつかむメッセージの発信。アビックスのデジタルプロモーションが、繁盛店を作ります。

導入事例 デジタルプロモーションから多彩な用途で活用

効果的な店舗PR

鮮明な映像が表示することができ、シズル感までもが表現可能なデジタルサイネージ(LED映像看板)の特徴を活かし、商品や店内の雰囲気をより多くの人に伝えることができます。おいしさや新鮮さをそのまま伝えることで集客効果倍増が見込めます。

複合的な活用

アビックスのデジタルサイネージ(LED映像看板)を複合的にご活用いただいている事例です。アビックスは、「エーライン」「ポールビジョン」「サイバービジョン」など、表現力や用途の異なる多彩な製品をラインナップ。これらを複合的に活用いただくことによって販促効果は飛躍的に向上します。

小型看板

通勤・通学途中に毎日目にする看板。店舗の存在感を強くアピールします。特に、地域の方々に対して大きな影響力を発揮し、長期に渡り集客売り上げアップに貢献する看板です。

広告媒体

駅前立地を生かした大画面でのイメージ広告や広告は効果も絶大。注目率が高く、マス媒体として大きな波及効果を期待できます。またアビックスのディスプレイは、特許を取得した独自技術の採用で、ビル内への採光をさまたげることがありません。

プロジェクターの代替

映像の放映にバックヤードが必要で、室内を暗くしなければ鮮明な画像を表示できないなど、さまざまな弱点が指摘されていたプロジェクター。アビックスは、その欠点を克服し、室内が明るい場合でも鮮明な映像を映し出す技術開発に成功しました。

ポスターとして

LEDディスプレイは、映像だけでなく静止画像を表示することもできます。しかも画像は簡単に更改することが可能。絵を張り替えるたびにかかっていたコストを軽減できます。張り替え自由のビルボードとして活用されてはいかがでしょう。

3つのポイント

目標を明確にし、狙いを絞って取り組むことが成功の鍵。

「デジタルプロモーション」は、明確な目標をたて、計画的に実施することが、効果を最大化する上で必須ポイントです。アビックスでは、導入にどれだけの費用がかかるのか、どの程度売上アップが見込めるのか、費用対効果を測定しながら、3つのステップでの導入をおすすめしています。

まず目立たせて、存在を広く認知させる

営業中であることや店の業態、駐車場の有無などをテキストベースで告知。ユーザーに店の存在を印象づけます。コストパフォーマンスを重視すれば、赤色やオレンジ色のディスプレイが最適ですが、たとえば薬局薬店ならグリーンで業種を明確にするなど、業種のイメージにふさわしい色を用いることがポイントです。

会社のロゴマークやコーポレートカラーが、一般に広く認知されている場合は、これをLEDディスプレイに用いるのが効果的。クリーンなイメージを演出したい場合は、見た目の印象をやわらげる効果のある中間色を用いるのが一般的です。

ディスプレイの表示面積が大きければ、それだけ大きな集客効果が期待できます。アビックスは、特許取得の残像技術で、低価格化を実現。低予算で大画面LEDディスプレイの導入が可能です。

フルカラーの利点は、なんといってもアイキャッチ効果が高いこと。見ゆく人の視覚に強いインパクトを与え、消費行動の誘引剤となります。単色に比べ価格は高くなるものの、コストパフォーマンスでは有利かもしれません。

最新情報をリアルタイムで発信。集客アップへ

簡単な操作で文字を入力し、表示できるアビックスの映像機器。その特色を生かし、時間帯や季節、ターゲットに応じたタイムリーなメッセージを発信。ディスプレイをより戦略的に運営することで、集客力のアップをめざします。

アビックスの映像看板は、表示する文字を常に新しいものに変更できるのも大きな特色。パソコンで文字を入力すれば、すぐにディスプレイにそれが表示されます。常に最新情報を顧客に発信し続けることが、成功の秘訣です。

「今なら6人がけテーブル空いています」「18時よりビール半額」。そうしたタイムリーな情報発信は、顧客の関心を高め、来店行動を誘引するばかりでなく、他店との有力な差別化要素ともなります。

店内の情報をリアルタイムで店外へアナウンスすることも可能です。通行人に直接訴求する効果があります。

映像によるブランドマーケティング

イメージ映像や、料理メニューなどの映像を放映。より強く印象づけることで、集客効果を高めます。

不特定多数の顧客にロゴマークや映像をアピールすることで、ランドマークとしての認知が広がり、知名度を確実にアップすることができます。また画面上で高級感や親しみやすさを演出することにより、集客率向上という直接的な効果も期待できます。

時間軸別・環境別の活用例

これで客足と売上がみるみる伸びる。
アビックスだけがもつノウハウ一挙公開。

アビックスは、超高輝度LEDを発光体に用いた映像機器を多彩にラインナップ。導入にあたっては、店舗の出店場所や使用目的を十分に検討し最適な製品を選択することが、プロモーションを成功に導く秘訣です。ここでは、店舗の立地に注目しながら、どんな映像機器が最適か、代表的な事例をご紹介。

CASE STADY.1

郊外店からドライバーにアピールする場合

競合店がひしめく中、クルマを運転するドライバーに店を印象づけるには、遠方からでも視認できる大画面のディスプレイ導入が欠かせませません。また映像のキメ細かさを決めるのはドットピッチ(LEDの設置間隔)。アビックスの「サイバービジョン」は、20ミリ、30ミリ2タイプ。ピッチが増せばより安価に、逆にピッチが狭いと表現力がアップします。もちろんテキスト表示中心の「ポールビジョン」も、使い方によっては効果的。価格面でも「サイバービジョン」より断然有利です。

CASE STADY.2

路面店の敷地内から道行く人にアピールする場合

店を認知させるだけでなく、店舗への誘導を目的として、より具体的で、タイムリーなメッセージを告知することが必要です。「タイムサービス中!○○が今なら××円」「本日のおススメメニュー」など、ユーザーにとってお得な情報の提供が、集客に直接効果を発揮します。

CASE STADY.3

駅前商店街などユーザーに近い距離でアピールする場合

商店街には多くの看板やネオンサインが立ち並び、人目をひくのが難しくなります。そんな場合はタテ型のディスプレイをおいて、動きのある映像を流すのが効果的。導線に対して垂直方向に動くために視線をとらえやすく、他の看板に埋もれてしまうこともありません。また「サイバービジョン」の20ミリモデルのように、高精細なディスプレイもおすすめ。安価な「イクスボード」でも十分な効果が期待できます。

CASE STADY.4

看板を外におけない場所でアピールする場合

テナントビルに入居し、広告規制で看板を外に出せない場合でも、ショーウィンドーの内側に映像機器を設置し、メッセージや映像でアピールすることが可能です。アビックスの屋内用「サイバービジョン」(6ミリピッチ)は、テレビ映像の放映も可能。小型で安価な「イクスボード」を、文字ポスターのようにご利用いただいてもいいでしょう。

CASE STADY.5

店の入口付近でアピールする場合

日中でも問題ない明るさの高輝度液晶ディスプレイをはじめ、プラズマディスプレイを看板として利用する方法もあります。音声と映像をまじえてアピールすることで商品のシズル感まで表現することが可能です。

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