ピーアーク 銀座様 <ポールビジョン302>
- 2010年11月 2日
- Category : ポールビジョン
東京銀座、晴海通りと昭和通りの交差点角に位置するピーアーク銀座様に設置の<ポールビジョン>。表示画面は、H2.00m×W6.00m。R状の壁面に沿うように24本の表示ユニットを取り付けている。

東京銀座、晴海通りと昭和通りの交差点角に位置するピーアーク銀座様に設置の<ポールビジョン>。表示画面は、H2.00m×W6.00m。R状の壁面に沿うように24本の表示ユニットを取り付けている。
東京銀座、晴海通りと昭和通りの交差点角に位置するピーアーク銀座ネオ様に設置の<ポールビジョン>。表示画面は、H2.00m×W6.75m。昭和通り沿いの店舗のガラス面の内側に27本の表示ユニットを取り付けている。
横浜駅西口のハマボールイアス内のパセラリゾーツ。高さ2mのLED表示ユニットを建物の内側、ガラス面に沿って35㎝の等間隔に並べて設置。文字や映像を一方向にスクロールさせることで、ユニット間の隙間に残像を発生させている。
アビックス特許の残像技術を利用したLED表示器<ポールビジョン>。CO2排出量・ランニングコストともに、ネオン看板の1/10以下という省エネ設計。下記は、宮城県柴田郡のパラディソ柴田店様に設置したもの。わずかな消費電力にもかかわらず、直射日光下はもちろん、夜間における<ポールビジョン>の注目度は群を抜いている。
渋谷駅前、明治通り沿い、宮益坂下交差点からもひと目でわかる渋谷全線座ビルに取り付けてある<ポールビジョン>。高さ2mのLED表示ユニット28本を等間隔に並べて設置。文字や映像を一方向にスクロールさせることで、ユニット間の隙間に残像を発生させ視認させる仕組み。ロゴマークや色文字の表現も自在で、とりわけ夜間の注目度は抜群。