導入事例

その他

ハイスピードLED表示システム <HS Cyber Vision>

  • 2010年8月 6日
  • Category : その他

アビックスと日本テレビ放送網、日テレ・テクニカル・リソーシズが開発したスーパースローカメラで撮影しても鮮明に映るLED表示システム。スポーツ番組等で登場の機会が多くなってきたスーパースローカメラだが、1秒あたりのコマ数が数十倍に増えることから、これまではスロー再生するとLED画面の一部しか映らないという問題が起きていた。HS Cyber Visionを使うことで、画面がスリット状になったり、画面が黒くなる、その逆にハレーションを起こすということがなくなり、綺麗なスロー再生画面を映すことが可能となる。下記写真は、2010年6月の日本体操協会主催の競技会でテスト設置したときのもの。
サイバービジョン屋内_体操 002.jpg

通行人集計・屋外視認者分析システム <リアルなう>

  • 2010年8月 5日
  • Category : その他

アビックスと沖電気工業(OKI)の共同開発商品。屋外用デジタルサイネージ向け視認者分析システムとしては世界初のもの。OKIの広告効果測定ミドルウェア「Signage Eye」を使い、アビックスがASPサービスとして提供。「リアルなう」は、店舗前等に設置することにより以下の分析データのレポーティングが可能。1.通行人数、2.視認者数、3.視認者の属性(性別・年齢)、放映コンテンツ毎の通行人数・視認者属性。下記は、出力例。

ローソン 様 東京メディア <46インチ超高輝度液晶ディスプレイ>

  • 2010年6月18日
  • Category : その他

東京都内のローソン300店舗にて設置した46インチ超高輝度液晶ディスプレイ。輝度は、国内最上級の1,500カンデラで、直射日光が当たる場所でも優れた視認性を発揮。
ローソン 東京メディア 001.jpg

スイング式LED残像表示器 <ウェーブライター>

  • 2010年5月20日
  • Category : その他

アビックス社特許の残像技術を応用したハンディタイプのLED表示器。人間の目の残像効果によって、手に持ったライトを振ると、「GOAL」や「IN」といった文字が浮かび上がる。

焼肉『炎(ほむら)』 様 <46インチ超高輝度液晶ディスプレイ>

  • 2010年5月20日
  • Category : その他

大阪府羽曳野市の『延羽(のべは)の湯』の中にある、焼肉『炎(ほむら)』様にて設置の1500カンデラ超高輝度液晶ディスプレイ。

  1. 1