導入事例

導入事例一覧

パセラリゾーツ横浜 ハマボール イアス店 様 <ポールビジョン302>

  • 2010年8月20日
  • Category : ポールビジョン

高さ2mのLED表示ユニットを建物の内側、ガラス面に沿って35㎝の等間隔に並べて設置。文字や映像を一方向にスクロールさせることで、ユニット間の隙間に残像を発生させている。

ハイスピードLED表示システム <HS Cyber Vision>

  • 2010年8月 6日
  • Category : その他

アビックスと日本テレビ放送網、日テレ・テクニカル・リソーシズが開発したスーパースローカメラで撮影しても鮮明に映るLED表示システム。スポーツ番組等で登場の機会が多くなってきたスーパースローカメラだが、1秒あたりのコマ数が数十倍に増えることから、これまではスロー再生するとLED画面の一部しか映らないという問題が起きていた。HS Cyber Visionを使うことで、画面がスリット状になったり、画面が黒くなる、その逆にハレーションを起こすということがなくなり、綺麗なスロー再生画面を映すことが可能となる。下記写真は、2010年6月の日本体操協会主催の競技会でテスト設置したときのもの。
サイバービジョン屋内_体操 002.jpg

通行人集計・屋外視認者分析システム <リアルなう>

  • 2010年8月 5日
  • Category : その他

アビックスと沖電気工業(OKI)の共同開発商品。屋外用デジタルサイネージ向け視認者分析システムとしては世界初のもの。OKIの広告効果測定ミドルウェア「Signage Eye」を使い、アビックスがASPサービスとして提供。「リアルなう」は、店舗前等に設置することにより以下の分析データのレポーティングが可能。1.通行人数、2.視認者数、3.視認者の属性(性別・年齢)、放映コンテンツ毎の通行人数・視認者属性。下記は、出力例。

ドン・キホーテ 六本木店 様 <イクスボード3連結>

  • 2010年8月 5日
  • Category : イクスボード

本体に通信機器を搭載した通信型LED表示器<イクスボード>。アビックス特許の残像効果を利用して、LEDの光を移動させることで、文字はもちろん、ロゴマーク、イラスト、アニメーションの表示も可能。表示器本体は、薄型(厚さ67mm)、軽量(重さ8㎏)、しかも防水対応で、100Vの電源を入れるだけですぐに使用可能。下記は、ドン・キホーテ六本木店様にて3連結設置した動画。

ロート製薬 様 <サイバービジョン330>

  • 2010年6月18日
  • Category : サイバービジョン屋外

表示画面サイズ:H9.00m×W16.00m、144㎡というスケールは、屋上設置のLED看板としては都内最大級。業界最薄・最軽量のアビックスLEDモジュールだからこそ実現できた15㎝という盤面の厚さ。消費電力もこれまで取り付けていたネオン式内照看板に比べ約1/3に減少。地球にやさしい、環境に配慮したものとなっている。

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