アビックスのデジタルプロモーション

豊富な導入実績と蓄積された運用ノウハウ

デジタルプロモーション(デジタルサイネージ)※のパイオニアであるアビックスだからこそできる運用があります。スタジアム、家電量販店、飲食チェーンをはじめ、金融機関、公共施設、アミューズメント施設等、豊富な運用ノウハウを蓄積。デジタルサイネージで放映するコンテンツには、同じ映像でもテレビCMとはまた違ったノウハウと技術が必要です。これまでアビックスが蓄積してきた映像ノウハウを駆使し、専門の映像制作スタッフがコンテンツ制作を担当しております。また、アピール効果の高いコンテンツ制作も承っています。設置するだけで終わらず、アビックスなら運用からサポート、メンテナンスまで一貫してサポートすることが出来ます。
※デジタルプロモーションはアビックスの商標(第4632074号)です。

販促効果を最大化し、店舗の売上を増加へ

デジタルサイネージが生み出す付加価値の多くは、近年のデジタル技術の進化とともに多岐に渡るようになってきました。印刷物の置き換え、リアルタイムな広告配信、インタラクティブ機能(対話・双方向)、また昨今では、O2O(Online to Offline)ビジネスが注目される中で、スマートフォンなどの小型電子機器との連動が注目されはじめています。近年増加する外国人観光客や2020年の東京オリンピックを見据えたインバウンドソリューションでは、徐々に効果があらわれはじめています。
溢れたアイデアと、確かな技術、安心が当たり前となった時代だからこそ、「お客様のお店が繁盛する」という当たり前のようにも思える前提を、私たちは常に意識し、お客様に喜ばれるサービス作りに取り組んでいます。